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幸せオーラ

 とりあえず今週の出来事。

・通院

ヒルナミンの諸症状を伝えると、「まだ5mgだよ~」と笑われる。ちなみに、飲み続けていたら、少し日中もましに動けるようになった。それから、サイレースのこと。「これ効かないんじゃほかの無いよ…」いや、あるでしょと突っ込みそうになった。効いてなくても飲んでとのこと。

そして話は、今週末に行われる従兄弟の結婚式のこと。わたしは死にたくて、それでいて、なんで自分より幸せな奴を祝わなきゃならんのか、ぶっ刺すぞ花嫁。と物騒な妄想ばっかりしていまして。それを伝えると、行かない方が君のためだよと言われた…。

 

そして、土曜日、大安

 いや、まあ、そりゃ結婚式だから大安だろうな。従兄弟は隣県に住んでるので、バビューンと新幹線で行きました、が、大学の入試と被ってて学生が多かったです。式場に行くのに迷いましたが、アクセスが良い場所にありましたな。寒かったです。さささっと入ると、親族なので親族の部屋に通される。早くつきすぎて誰も居ない…ちなみにわたしは小六にでたっきりで、フォーマルな格好をして行くのは初めてでありまして。なんか昆布のお湯をのんで、うめーうめーと思っていたら、髪のセットの時間。さすが式場というところ。どんな髪形か考えて無くてもぱぱっと提案してくれます。ハーフアップにしてもらいました。が、わたしは巻き髪があってないな~オバチャンなかんじです。ヘアセットから帰ってくると、母と祖父母が。みんな誰だよという反応。どういう事だよ。そして、主役の花婿が、よろしくね!と声を掛けられ、わたしは「あっ、〇〇くん秋山翔吾に似てんな」って思ってしまい、返事が変な風になってしまいました。それから、従姉妹のお姉さんもきてお話。この人は頭がいいので、お話をしてて楽しいです。

 

 主役の準備が出来たということで、花嫁花婿が部屋に登場!なんと神前式だということで、わたしは10年前に見たのは、チャペルだったのでいろんな意味でワクワクでした。花嫁の白無垢は重そうだし暑そうだし大変そうだなぁ…と他人事。挨拶もそこそこ済ませて、写真撮影のコーナー。花嫁の妹がパシャパシャ撮りまくってる、が、この花嫁の妹夫婦がウザイ……ことある事に自撮り、妹の鼻にかかった甘い声、ぶりっ子、う~~~~~ん、嫌いなタイプ。内心イライラが募る。あっ、花嫁には全然、式前に妄想していたような考えは思いつかなかったです。

 

神前式

 これね、やばいんですよ。

まあ、まずこの式場は神殿もチャペルもあるすごーいところであります。神殿に向かうと、いかにもなBGMが流れていました。手前には机と、盃……これか……!

 わたしはカメラを構え、花嫁花婿の登場を録画。いよいよ、始まるな、と鼻息を荒くした直後、叔母ちゃんの杖(叔母ちゃんは足が悪い)がコトン…と落ちてしまった。シン…としていた場内に、響き渡る落下音。わたしはそれに大いに反応してしまい、癖の笑ってはいけない場所で笑うを発動してしまった。それでもカメラを構えながら、堪えてると…

 

掛巻も~↑畏き~~ 諸神等の廣前にィ~

恐 み~~~ィ恐みィィィ~

ブフと吹いてしまった。笑いが止まらない、でも笑えない。わたしのなかで矛と盾が暴れている。宮司をみているだけで笑いそうなので、下を向きつつ眉間を抑える。つられて隣の父も笑いこらえていた。う~ん、この親子。しかし、この祝詞なかなか終わらんし、へんな抑揚あるしほんと無理無理。腸捻転になるんじゃねぇかってほど笑ったというか堪えた。感動とかそんなモンじゃない。

 

 堪えすぎて頭に血が登り頭痛が起きるも、次は披露宴。お腹が空いていて、なおかつ過食になっていた自分は、嬉嬉として会場に入っていく。ウェルカムドリンクが美味しかった。料理も美味しかったです。母から祖父の残り物を渡され、それを食べつつ自分のも平らげる。そして、カクテルを片っ端から飲んでいく。食べることに集中していた。帰る頃には腹がパンパンになり、気持ち悪くなっていた。食いすぎなのだ。

 

 良い結婚式でした。幸せオーラ全開ですが、嫌ではなかったです。むしろ分けてもらった感じで。お花も貰ってきたので、このお花がまたさらに幸せを広げてくれるといいなぁ。


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過食と多幸感と罪悪感

 過食がとまりません。お腹がパンパンで苦しいのに、なお食べようとしています。もう、腕を切断してほしいし、死にたい気分です。

 

 食べてる時、貪ってる時というのは、無になれるんですね。嫌な事から忘れられる。でも、食べ終わると、少し満足感が得られます。ですが、それがすぐに急降下して罪悪感を感じます。なんで食べたんだ、わたしは自分を律することもできないクズ人間なんだ、わたしは価値のない人間なんだ、と自己否定がむくむくと湧き上がってきます。同時に自分を痛めつけたくもなる。ので足の爪を血が出るまでいじり倒したり、瘡蓋を剥がして血を出します。血を出すことで生きているということが得られます。生きているということがわかります。

 

 どうしてこうなってしまったのでしょうか。わたしはどこから、こんな体たらくになってしまったのでしょうか。だれも教えてはくれません。ですが私も知りません。ああ、神よ。私を見捨てないで、殺さないで、救ってください。

逆食の悪化

 胸を刺されるような痛みから、もう少しで1週間です。

さて、13日にかかりつけの胃腸科に行きました。結論から言うと、逆流性食道炎が悪化してました。胃の入口が開き具合が二年前にカメラ飲んで以降進行してるんですね~。エロい穴だぜ…。それで薬を処方されました。飲む薬がまた増えたぜ。やったねたえちゃん!

 

どうでいもいいですが、鼻からの胃カメラなら、スグに出来るんですね。幸いにも朝食を取っていなかったので、診察後すぐに胃カメラで見てもらいました。有難い対応だ。

 

 そして16日、緊急の通院日。

まず、ボーダー(仮)の母親に振り回されている、ストレスフル過ぎて辛い、という事をつげると、そうかそうかと先生は頷いた。あんまり主治医に母がボーダーだと言うことは伝えてなかったので、これでやっと化けの皮が剥がれたなシメシメというこで、心の中でニヤニヤしてしまった。あっ、エビリファイの件は、アカシジアという事だった。まあ、統失アスペ兄とボーダー母、そして祖母、という構成でさぞかし辛い思いをしたろうと、今までより理解が深まってよかったです。そして、そして、なんと、今回、薬が~~~~~~~~~~~増えた~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

ガチめに受けないから、、、

 

ワイパックスがあんまり効いてなかったので、ヒルナミンが変わりにでた。が、これよーくみるやつ…というか、この界隈にいたら有名というか、やっと来たか、というか…とにかく、ワイパックスの変わりにヒルナミンが出たのですが、これ副作用凄くない!?口渇ヤバすぎるでしょ。あとなんも出来んくなる。これ飲んで歩いてたらフラフラでやばかった。たぶん轢かれるぞこれ。

 

そして眠れない、中途覚醒の君にはサイレース。これーも有名。そう来たか。わたしは昔、ハルシオンが出された時を思い出す。

それは不眠症初期の頃、ハルシオンを出された。それはもう有名だし、えぇ!?あのハルシオン!?とわたしは興奮してしまった。その日の夜が楽しみだった。銀の包み紙を破いて、口に含み、布団へと潜る。あ~どんな感じなんだろう。しかし待てど暮らせど眠気が降りてこない。天井をぼーっとみつめ、ただひたすら、ハルシオンが効くのを待つ。待つ…、、、待ってたら朝になってた、クソが。

そして、結局サイレースにまで裏切られたチーン

なのでわたしの目の下の隈がやばい事になっておる。

また来週来てねとのこと。薬調整には時間がかかるな、トホホ

 

 来週、親戚の結婚式なんですよ。親戚にも先輩ニートがいて、その方は出ないんですけど、わたしは飯が食いたいから出る!って出席に付けちゃったんですけど、ここ1ヶ月の情緒不安定ぶりとストレスフルで、もう、ぶっちゃけ出たなくない。行きたくない。なんなの親戚紹介って、しなくていいから、認知しないで…お願い。美味しいご飯もどーでもいいです…人の幸せを祝えない気がします、今。どうしてわたしは眠れないしストレスフルなのに、幸せオーラだしてるの?この野郎て逆恨み心境…。親に行きたくないって行ってもウ〜ンとしか言ってくれない。こんな隈が濃い娘を送り出してどうすんだ!ボケ!嫌!行きたくない!!!

 

 PMSつらい!!!生理前の過食はなんなんだ!!!食べたくない!!!食べたら太る!!!でも食べたい!!!でも自力で吐く気力もない!!!クソが!!!

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早朝覚醒

 睡眠障害を患って四年位になります。最初は抑うつからの入眠障害でした。それが、毒親からの虐待、学校へのストレスにより、リズム障害に。昔は睡眠が趣味だ!と言えるくらい寝るのが好きだったのに、布団に入ってもぼーっと天井を見つめ、いつのまにかカーテンから朝日が差し込み、子鳥のさえずりを聞く度に暴れたくなり…いつから自分はこんな風になってしまったのか…少し怖いです。

 

 三日前に母に振り回され、最近強いストレスを感じると身体中が痒くなるのですが、それに次いで早朝覚醒も出てきました。もう死にたいです。辛いです。眠れないのも辛いのに、神は二物を与えるのか。

最近は無くなっていた自殺願望が頭を出しています。おろおろ泣くこともあります。こんな強いストレスの中にいて療養できる気がしない。

 

どうしていい事が起こると、反して嫌なことが起こるのか。せっかく、いい雰囲気だと思っていたのに。期待する方が馬鹿だというのは分かっています。しかしわたしは中途半端に母への愛情を捨てきれずにいます。愛憎というヤツですね。どうしてでしょうね。

 

 次の診察までまだ遠いので、電話で対処法など聞いてみたいと思います。

 

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もう嫌だ

 

母親はボーダーだ。

 

すぐに自殺する、死ぬと脅す。

 

もうこんなのと関わりたくない。せっかくいまはいい関係だとおもっていたのに。まるで褒められて嬉しかったシンジ君がゲンドウに裏切られた時のようだ。それほどだ。

 

つらい

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伸び

 このブログもアクセスが少しふえてきました。文章が下手くそですが、見て下さって有難うございます。これよりもっと見やすくレイアウトしたり、文章により磨きをかけたいと思っておりますので、宜しくお願いします。

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独り言

 いつからだろうか、小学生の低学年の頃には、自分を上から見ていた。そして、どうしてここにいるんだろう。自分はなんなんだろう。クラスにいても、授業を受けても、ふよふよ自分は浮いていて、上から自分を見ているような魚眼レンズで除いてるような。そうすると、授業が頭に入ってこない。でもそれを聞いてる自分もいる。そんな事もあった。どうやったって、地に足が着かない。現実感が無いのだ。

お風呂に入っていて、自分の身体がわからなく鳴ってしまうことなんてしょっちゅうだ。身体が分からないのだ。

そしてそんな自分を上から見ていて、だけどどこか冷えている。ぼーっと、レンズの向こう側の自分を眺める。何もすることができない。思考は停止している。ガラスがあって、レンズがあって、いくら叩いたって向こうの自分は振り向いてはくれはしないし、何も教えてくれない。喋れたらいいのに。

 

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