星屑ロンリネス

病気 趣味 雑記

頷きとは

2019年2月5日加筆しました

四天公演の感想も書きたいんですが…、そのファンサというか。それがモヤモヤ?してるので書きたいです。

 

四天公演宮城は結局全部入りました。それに当日券の癖に神席が当たったのでこら死ぬなと。ほんと目の前に、謙也財前千歳が現れます。アンコで推しがどこに来るかは分かっていたのでここにもくるんかな…なんて思いながら、

 

アンコがきました。

 

いろんな人とハイタッチが出来ました。有難い。

そして推しともハイタッチ出来ました。こっちに来たので、手をひらひらさせてたら、ちゃんと顔ってか目を見てしてくれました。ちょっと嬉しそうでした(私から見て)有難い、マジで嬉しかった……これで運を使いた果たしたな…ソワレも通路だけどもう無いな……なんていながら、マチネというか千秋楽入りました。

 

アンコです。

当然狙い通りに推しが来て、やっぴーと思っていて、待っていたら、推しが私の顔を見た途端、そこまで笑っていた口を『あっ!』って口の形して、目を見開いて頷いてくれてハイタッチしたので、『あえ……?』ってなったんですね。そしたら、二度あることはなんとやら……。また推しがこっち来て、(てか同じ通路2回来るのも珍しいな…)今度は微笑みながら、なんか『わかってるよ』みたいに頷きながらハイタッチしたんですけど……これって自惚れていいんですかね……。昼公演でなんか服とかそういうの覚えてたのでしょうか。それとも推しは、私のブスさに目を見開いたのでしょうか……。でも『あっ!』って反応は……自惚れていいよなぁ……なんて……。

こんな事初めてなので……、公演云々より、こっちが気になって……。

 

なんか生きた心地しないです笑

 

落ち着いたら、感想書きます。

 

ここからは追記です。

色々考えてみました。考えても無駄だとは思っていますが、やはり考察したいのが人間というもので。やっぱりああいう反応って初めて、嵐のファンやってても無かったので(それはそうだ)びっくりしたんですけども。

嵐も度々、客席の事を話したりします。雑誌だったり、テレビだったり、シークレットトークだったり、『ガシガシ踊ってる男の人いたよね〜』とか『おばあちゃん来てたよね!』とか、嵐なんて5万人のドームでやってるのに、それでも見えてるんだなあって。そりゃ見えてるんだからお前釣って貰ったんだぞ。それをふまえると、宮城はせいぜい2000人じゃないですか。マチソワで、同じ髪型、同じ服、同じ小物を付けていたら、人によっては覚えるんじゃないのかなって。推しはそのタイプだったのか、たまたま覚えていたのかは分かりませんがね。

それで疑問なのは、頷きですよね……。推しがこちらに向かってきたところは見ていましたが、他の人には頷くようなことはしていなかったと記憶しています。それに、上で先述した通り、『あっ』って目を見開いて頷く、2度目も頷く、というのは、なにかあるからそうやったわけ…ですよね?笑 そこは推ししか分からないのでなんとも言えませんが笑 でも、べつに私は痛バを持って見せていたわけでもないし、過剰にアピってたわけでもないので……ただ待っていたというか。ほんと。人間なにかあるから頷くわけですよね。

と、ここまで考えて自惚れていいか!ってなりました笑